七田式プリントは本当に効果ある?毎日15分続けた成果や分かったこと。

七田のプリントよく聞くけど他とどうちがうの?
どのくらい成果がある?
結論から言うと、かなりいい!取り組みがプリントCまででも小学1年生の途中くらいまでの学習範囲を網羅しているようと思います。
うみ
入学後のスタートダッシュで差がつく!
幼児教育で有名な七田式教育。右脳教育というと賛否ありますが、七田式が出版している七田式プリントは質もよく、コスパもよく、タイパも叶えてくれて、めちゃめちゃ気に入っています。
わが家は長男から始まり次男も三男も取り組んでいます!
兄弟育児や仕事で忙しい毎日でも、1日3枚続けやすい理由があります!
この記事では、七田式プリントのおすすめポイントやプリントをやっていたから得られた成果、なぜプリントDには取り組んでいないのか?などの取り組みの過程でぶつかった壁などを細かく紹介していきます。
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七田式プリントの基本&わが家が選んだ理由

そもそも七田式プリントとは七田式教育の考え方を取り入れたプリント教材。

  • 吸収力が最も高い「黄金期」を逃さない
  • 考える力感覚的な能力両方を養える
  • 最高に伸びる時期に、最適な幼児教材を!

自分で気づき、楽しみながら学ぶ。子供が本来持つ才能を最大限に開花させ、豊かな心と高い能力を育むことを目的としたプリントです。

内容は難しいものも多いですが、プリントの構成が類題に4回取り組む「400%学習カリキュラム」になっており、1回目にできなくても、4回目にはできるようになり、子どもの「やればできる」という気持ちが育っているように感じます。

うみ
プリントは「もじ・ちえ・かず」の3枚が1セット1日約15分の取り組みで完了です。

このプリントで身につく力

もじ:身近なものの名前から、ひらがな、カタカナ、漢字まで。助詞の使い方や文章の読解力も身につく。
ちえ:迷路や間違い探し、図形問題を通じて論理的思考力の土台を作る。
かず:かずの合成、分解、たしざん、ひきざんの基礎まで。数の概念と量や空間などの基礎概念も身につけることができる。

わが家が選んだ理由

タイムパフォーマンスが抜群!

わが家は圧倒的タイパを重視して選びました!

本屋さんへ行き、いろんな出版社から出ているたくさんのワークを比較して、どれがいいのか、今何をやるべきなのか、考えて・・・という手間が一気になくなります。

うみ
中身を見て決めようと子連れで本屋に行くだけで重労働!
購入時だけでなく、その後も毎日「今日はなにやろう?」と考える時間が必要なくなるので、それだけで脳と時間の削減になります。
毎日順番に1日3枚やるだけでOK!ペース配分も、内容も何も考える必要がないのでかなり負担が減ります。

コスパも最強!

1セット14,800円と聞くと「高い」と感じるかもしれませんが、約10か月分入っており、1か月あたり1,480円

うみ
通信教材より安いのはもちろん、複数ワークを買うよりコスパいいと思います。
わが家はさらにコスパの良い「がんばる舎のすてっぷ」を使っていたこともありますが、結局七田式プリントに戻ってきていて、それには理由があります。
  • フルカラーで子どもが興味を持ちやすい
  • プリント1枚あたりの問題数が多い
  • 難易度が常にちょっと難しいをキープできる
以上の理由からわが家は七田式プリントを続けています。

始めたきっかけ

七田式プリントを知ったきっかけは、わが家は長男が1才の時に七田の通信教育を受講しており、その時に知りました。

2才半〜3才頃からプリントAを使い始めそのままプリントCまで続けました。入園前に使える学習教材が少ないということもあり、七田式プリントに決めたのがきっかけです。

年少になったら、Z会をやる!と決めていて、それまでどうしようか考えた結果、七田プリントを使うことになったのですが、使ってみたら想像以上に内容も使い勝手もよく、そのまま続けたという流れです。

うみ
入園後はZ会と併用して使っていました。
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忙しい毎日でも続く秘訣

準備ゼロ!めくって渡すだけ

毎日プリントを3枚めくって渡すだけですぐに取り組めます。

従来だと、いろんな種類のワークから取り組むものを決め、バランスを考え、渡すという手間がありましたが、七田式プリントは何も考えず、めくって渡すだけでOK!

年中の終わりから年長くらいになるとめくるのも自分でできるようになります。

うみ
とにかく手間がかからない、ワンステップで取り組めるというのが続けやすさの秘訣だと感じています。
すてっぷが続かなかった理由の1つに、ページめくりのわずらわしさがあり、1日2枚か3枚くらいやろうかというときも、一つ終わってページをめくって・・・というのが大したことなさそうで案外大変だったんです。
ポピーとかは、どれだけやろうとかもなく、毎日の習慣には向かなかったですし、本型なので、開いていたページが作業中に閉じてしまうということも多々あり、扱いにくいと感じていました。
うみ
それぞれの教材にいいところはもちろんありますが、私はこれらのデメリットの部分をとても使いづらいと感じていました。
七田式プリントのめくって1枚のプリントとして使えるというのはかなり使いやすく、取り組みの間にページが戻ってきたり段差になって書きにくくなったりといったことが起こらないので、取り組みに集中でき、使い勝手最強だと思っています。片面印刷なのもとても良いです。
子どもにとっても視覚的に「3枚やったら終わり」というのが分かりやすいというメリットもあります。

フルカラーが子どものやる気を刺激

コスパの良い教材なのに、フルカラーのプリントなんです!

うみ
カラーか白黒かの違いで子どものやる気は全然違います。
似た価格帯の「すてっぷ」は白黒プリント。
視覚的に楽しさが伝わりづらいのか、すてっぷを使用していた時は自分からやりたがることは少なかったですが、七田式のプリントは「プリントやりたい!」と自分から言ってくれるので、やる気にさせる手間が省けます。
疲れていても、忙しくても「プリントやりたい」と子どもから言われれば、ダメとか後でとか言えるはずもなく、親もやる気になりだんだんと習慣になり継続につながっていきます。
うみ
早くプリントちょうだい!とかも言われます。笑
もちろんカラーだけでなく、内容が難しくても子どもにとっての良問が多く、やりたい気持ちにさせてくれているんだと思います。

思考力が鍛えられる「良問」の秘密

七田式教育と言えば「右脳教育」。七田式プリントでも右脳と左脳の両方を同時に鍛えるという設計になっています。右脳教育は賛否ありますが、この七田式プリントは詰込みではなく、プリントを解く過程で自然に脳を鍛えるという印象です。

うみ
私はこのプリントの印象としては、右脳を鍛えるプリントというよりも考えるプリントといった印象です。
時々直感(というのか?)で「なんかこれは違うと思う・・・」というような時があり、そういったところで右脳が働いているのかもしれません。

「ちえ」で論理的思考の土台作りと基礎概念を身につける

『ちえ』のプリントは言葉遊びや図形を使った遊びの問題が豊富です。

単純な図形問題に見えがちですが、実は『パターン認識』『空間把握』『推理力』を同時に鍛えられる問題!

例えば、『どの図形が次に来るのか』という問題は、論理的思考力と、 直感的な空間認識の両方を必要とします。

① パターン認識:繰り返される図形の規則を瞬間的に捉える力
② 空間認識:図形の位置・大きさ・向きを正確に把握する力
③ 推理力:『次はこれが来るはずだ』と論理的に予測する力
④ 右脳的直感:『なんとなくこれじゃない』という感覚的な検証

一つだけ違うものは?「さ」から始まるものはどれ?見る角度を変えるとどう見える?のような問題も。

脳トレアプリのような問題もあり、子どもも楽しく取り組めます。

うみ
オセロの問題とかもあり、子どもは興味深々です!
図形を反転させたり、回転させたりという問題は少し難しいようですが、繰り返し考えて確認するという作業で考える力のようなものが身についてきています。

「もじ」で語彙力の豊かさ、助詞の使い方を身につける

七田式プリントの「もじ」では、文字の習得と同時に、以下のような言葉の概念も学んでいきます。

うみ
読み書きだけじゃなく、基本的な言葉の理解や語彙力を増やす問題が多いです。
  • 反対語:「大きい↔小さい」「上↔下」「昼↔夜」

  • 擬音語:「パチッ」「ゴロゴロ」「ふわふわ」

  • 動詞の理解:「走る」「食べる」「笑う」という動作

  • 文法の基礎:「~が」「~を」「~に」といった助詞の使い分け

単なる「文字を覚える」のではなく、多いとはどういう状態か。ふわふわ浮くってどんな状態なのか?のような言葉の意味の理解がきちんとできるようになるので、語彙力もかなり増えていきます。

言葉は全ての学習で不可欠で、言葉の理解度によって、会話や文からを理解する力に差が出てくると思っているので、きちんと学べるのがありがたいです。

うみ
学ぶため、考えるためにも語彙力はとても大事!
言葉から状況を考えるといった内容の問題もあり、言葉に合った行動の解像度はかなり鍛えられると思います。

言葉の区切りや音の数などを学びつつ、最終的に「誰が、何を、どうした」という文をきちんと作れるようにまで成長します。

「かず」で数の概念と基礎概念を身につける

数の概念を理解するための問題が多く、

  • 「りんごが3個。ぶどうが2個。あわせていくつ?」(数の合成分解)
  • 「○○○ と比べて、●●●は多い?少ない?」(量的比較)
  • 「1番目、2番目、3番目…どれが5番目?」(順序理解)
  • 「このコップに水は全部入る?」(容量感覚)

他にも、数の塊を意識するような問題や「○番目に高いものは?」というような問題、「上にあるもの、手前にあるもの」といった空間認識の問題など幅広く取り組むことができます。

8個の丸と数字の8は同じ数量だという基本的な感覚や、あといくつで10になりますか?のような計算の前の考え方のような問題まで徐々にステップアップしながらたくさん取り組むことができます。

プリントCでは最終的に小学校で学ぶようなたしざん、ひきざんまで取り組めます。

問題設計の質が大きく違う

どのプリントにも七田式教育が大事にしている「基礎概念」が豊富に取り入れられています。

日常生活で当たり前に話している言葉を本当の意味で理解できているかの確認にもとても役立つプリントです。

市販ワークでは、「この年齢では、この内容を学ぶべき」という学習指導要領ベースの設計になっていることが多いそうですが、七田式プリントでは以下の内容で構成されています。

  • 「この時期、脳のどの領域を発達させるべきか」という脳科学ベースの設計

  • 『どう考えるか』という思考プロセスを重視

  • 全体的な「カリキュラム」として、体系的な繰り返しが組み込まれている

  • 「思考力を育てること」がゴール

プリントA〜Dまで難易度を上げつつ繰り返し問題が組み込まれており、続けることでより効果が発揮できるプリントだと感じています。

プリントCまで続けた長男の成果

わが家が七田式プリントを続けてきて得られたと感じる成果は3つあります。

  • 小学校入学後の学習への移行がスムーズ
  • 学習習慣が身についた
  • 考えるのが当たり前になった

小学校で習うような学習範囲まで含まれているため、入学後の学習にスムーズになじむことができます。

学校に行ったらこういうことを習うんだな

前もって学習に触れておくことで、入学後の新たな環境へのストレスを減らすことができると思っています。

「七田式プリントを毎日決まったタイミングでやる」という習慣がついており、入学前から家庭学習の時間を作って習慣にしていたことで、入学後宿題を毎日取り組むことにも問題なくできます。

うみ
幼稚園の3年間で身につけたおうち学習習慣が入学後に生きてきます!
答えを求めるだけでなく、「答えを導くための考え方」に繰り返す触れる問題が多く、どうしてそうなるのかを考える癖がついていると感じています。
小1で九九はまだ言えませんが、掛け算の意味を考え答えを導くことができます。
小1長男
3×2は3が2個だから6でしょ!

こういった考える力、癖のようなものを身につけられたのはとても大きいメリットだと感じます。

 

 

 

わが家独自の使い方

七田式プリントはプリントA〜プリントDまであります。

どうしてプリントCまでしかやってないの?
うみ
わが家では、独自の基準で使い方を決めてゆっくり進めているからです。
長男の時は、2才半すぎ、「鉛筆が持てる/〇×が書ける/点と点を線で結べる/大小、長短が分かる」を目安に取り組みましたが、
それでも、プリントが進むにつれ内容の理解が追い付かなくなっていきます。
わが家では、その際はいったんお休みして、その間に苦手な内容のプリントに取り組み、慣れてきたら七田式プリントに戻るを繰り返していました。
うみ
その結果、幼稚園の間にプリントCまでしか取り組めず、プリントDには手を出していないのです。
長男の時は早くいろいろできるようになった方がいいと思っていましたが、大人が見てもこの内容は分かるかな・・・?と思う問題も多く、ゆっくり進めれば十分じゃないかな?と思い、次男以降はプリントAは年少になってから始めるというようにしています。
その方が、お互いにストレスもなく、楽しく進められてわが家には合っていました◎
月齢にもよりますが、年少スタートだと終了までに4才になってしまうこともあります。(プリントAの対象年齢は2才6か月〜4才)。でも、あくまで目安だと割り切って小学校入学までにプリントCが終わればOK!としています。
※プリントAは年少の間に、プリントBは年中の間に、プリントCは年長の間に終わらせられればいいかなというゆるい気持ちで取り組んでいます。
うみ
わが家はプリントCまでの利用でも十分効果を得られたと感じており、満足していますよ!
できない、難しいという気持ちを子どもが持たない様に、少しゆっくり、だけど楽しく続けることを優先しています。
次男も、難しくてデキナイ・・・となったら、いったんお休み。違うワークなどで類似問題に取り組み習慣は続け、出来そうになったらまた七田式プリントに戻るを繰り返しています。
手引きには、「つまずいたら、少し前のプリントに戻り、ラクに取り組めるところから繰り返しましょう。」とありますが、わが家はプリントに書きこんで終わったら破棄するので、同じような問題を違うワークで取り組むという方法を取っています。
三男がプレの時期(入園の一年前)にプリントAのさらに前使用できる「はじめてのプリント」というものが新発売され、三男はこれも使っています。
入園前の時期(3才前後)に「はじめてのプリント」を使い、入園後七田式プリントAに取り組みます。(使用中に3歳を過ぎましたが気にしていません。)
うみ
七田のプリント=分かる、楽しい!と思う気持ちづくり優先で取り組んでいます。
わが家はペース的に次男もプリントCまでしかできなさそうですが、
七田式プリントは約10か月分なので、年少の4月からプリントAを取り組み始めても、スムーズに取り組みが終われば少しプリントDに取り組むこともできると思います。
プリントDまで取り組みたい!という場合は、通常40か月あればプリントDまで終えられるので、入園半年前くらいからプリントAに取りかかるといいかなと思います。

正直な注意点と、それでも推すワケ

デメリット①:教材が届いてから子どもに渡すまでの親の管理

ちえ、もじ、かずの3冊×10冊がまとめて届くので、管理場所を取ります。

\デデーン/

次のプリントセットへの移行時期はめちゃめちゃ場所取ります。(AとC以外は中身は数冊なので箱を捨てればもっとコンパクト・・・)

わが家は押し入れに箱ごと置いておき、使用しているプリントはサッと取り出せるようにそれぞれの机の引き出しで管理、使用するときに1枚ずつめくって渡すようにしています。(箱から出すと無くしてしまったり、他の兄弟のプリントと間違えそうなので、場所を取りますが箱で管理しています。)

うみ
いたずら防止の意味もあり、それぞれの勉強机には使用中のプリントのみ入れておくようにしています。
全部使い終わったら、確認テストをして箱を破棄!箱を捨てる時は達成感があります!

デメリット②:進捗管理が親の自由度に委ねられている

プリントの進歩や管理は親にかかっています。

うみ
せっかく買っても、やらなくなるという可能性も0ではない!
わが家のようにペースを子どもに合わせられるというメリットももちろんありますが、お休みしてそのまま続かなくなりやらなくなってしまうという悲しい結果になる可能性も。

幼児相手なので、プリント学習は親の協力が不可欠です。一緒に問題を読み、一緒に取り組むことが重要になってきます。毎日15分、時間を作る覚悟が必要です。

デメリット③:教室のような指導がない

教室に比べると、指導者による細かいフィードバックは得られません。

指導のポイントは書かれていますが、どのように教えるのが正解なのか、どの程度でつまずいたと捉えるのか。全部親が自分で判断する必要があります。

私自身もこのプリントを通して人(特に子ども)に物事を説明することの大変さを学び、分かりやすく伝えるためにどうするべきか、日々勉強している状態です。

うみ
言葉だけでは伝わらないので、教具も一緒にあると便利です。
わが家は七田式の「くまのひもとおし」と「しらきのつみき」の2つをよく活用しています。
   
しちだ・教育研究所
   
しちだ・教育研究所
100玉そろばんも購入しましたが、そちらは上手な使い方がイマイチわからず、わが家での出番はほとんどありません。涙

それでも、親の負担が最小限でこの効果なら…

「おうちでプリント学習」となるとやはり親の負担というデメリットはありますが、それでも1日15分で確実に力が身につくと思うと続ける価値があると感じています。

うみ
長男で使ってみて取り組む価値を感じたからこそ、手間がかかるとわかっていても兄弟全員に使っています。

なるべく負担を減らすために、わが家ではプリントをコピーして兄弟で使いまわすことはせず、毎回新たに購入するようにしています。

うみ
コピーしている間にプリントできちゃいますから!
私のようにズボラで手間が多いと続けられないという場合は、使いまわさないという選択も一つの手だと思います。
そのせいでつまずいたときに少し前の内容に戻るということはできませんが、それでも毎日の手間がないだけでとても続けやすくなります。
七田式プリントは無断複製・転載防止のため、プリント本文にコピー防止加工がしてあり、複合機でのコピーやスキャンはできないようになっています。

結論:忙しいママこそ、七田式プリント

長男がプリントCまで経験し、次男がプリントBで着実に成長し、三男も新たにスタート。 その過程で見えたのは『忙しいからこそ、七田式プリントが活躍する』という事実でした。

うみ

準備ほぼゼロ+短時間+良問=継続できる家庭学習の最強形

✓ 準備ゼロだから、親のストレスが最小限に抑えられる
✓ 1日15分だから、ルーティンに取り入れやすい
✓ 思考力が育つ良問設計だから、学習効果が確実
✓ 習慣化することで、子どもが『自分で学ぶ力』を獲得できる

たった15分で何が変わるの?と思うこともありましたが、実際に小学校入学まで使い続けてみると、毎日15分を続けることの大変さ、毎日の積み重ねの力を実感します。

うみ
このたった15分が今後の学習につながる価値ある15分!
  • おうち学習で何をしたらいいか分からない
  • 幼児期こそ効果のある学習をしたい
  • 多すぎるワークは選べない

そんな方にはおすすめです。七田式プリントはプリントAから始める必要はありません。子どもの年齢と出来ることからあったプリントを選んでみてください。

※年齢はあくまで目安で、購入ページで出来ることをチェックして購入してください。わが家はプリントA=年少、プリントB=年中、プリントC=年長というのを一つの目安に考えています。

 

\年齢の目安:1才半~3才/

 

\年齢の目安:2才半~4才/

 

\年齢の目安:3才半~5才/

 

\年齢の目安:4才半~6才/

 

でもやっぱり自分で試してみないと不安、まとめ買いで続かなかったらどうしよう・・・という方は公式サイトでサンプル請求ができますよ!

七田式の幼児教育

七田式教材人気No.1の七田式プリント。1日たったの15分で、楽しく学ぶ習慣を身につける。最高に伸びる時期に最適な幼児教…

 

 

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